劇団ひとりの嫁は恐妻!旦那は元ヤン妻は投げ放題でどっちも怖い!

劇団ひとりの嫁は恐妻!旦那は元ヤン妻は投げ放題でどっちも怖い

劇団ひとりさんの嫁は恐妻家で、旦那は元ヤンで嫁は投げ放題でどっちも怖いことについて詳しくご紹介!

劇団ひとり(川島省吾)さんの嫁が恐妻でした…

かわいい嫁にかぎって棘があるのか恐妻家…

劇団ひとりさんの嫁の恐妻ぶりを調べていたら、なんと劇団ひとりさんも元ヤンキーだったそうで…

劇団ひとりさんの嫁は恐妻家で、旦那は元ヤンキーなことと嫁は投げ放題でどっちも怖いことについてまとめてみました。

劇団ひとりの嫁は大沢あかねで恐妻ぽい?

劇団ひとりさんの嫁は、大沢あかねさん。

2人の出会いは、2007年のこと。

以前に、バラエティ番組でひとりさんにイジられたことがあったあかねさん。

劇団ひとりさんの好みの女性は、滝川クリスタルさんでして、それを大沢あかねさんが『お前なんか滝川クリステルと結婚できないよ!』

すると、『そうですかね?』『僕は大沢あかねレベルですかね』とかって、2人の第一印象は最悪だったそうです。

劇団ひとりさんの『僕は大沢あかねレベルですかね』女心を傷つけそうですけど、

『お前なんか滝川クリステルと結婚できないよ!』ってのも、恐妻ぶりが表れていたような感じです。

ところが、2007年にガレッジセールの川田さんが主催した「もつ鍋パーティー」で反省したのか、大沢あかねさんに「優しい顔」部分を見せたことがキッカケで交際がスタートします。

胸キュンした大沢あかねさんのほうからアタックしたと言いますから、やっぱ強そうですね。

大沢あかねさんの気持ちに応えるべく「今結婚しよう」と唐突にプロポーズでをして結婚とあいなりました。

恐妻といえば、大沢あかねさんの祖父は日本ハムファイターズの監督をしていた大沢親分こと大沢啓二さん。

高校時代から喧嘩っ早かったそうで、ロッテの監督に就任してからは審判を平手で殴ったりしてたそうです…

恐妻は血筋…?

劇団ひとりの嫁、大沢あかねは物を投げ放題で恐妻

劇団ひとりさんの嫁、大沢あかねさんはとても可愛いですが裏腹に恐妻ぶりが凄いそうです。

さすが、祖父は大沢親分。

まぁ、劇団ひとりさんいわく「うちの奥さん、怒ると物投げてくるから。危ないのよ」と。

起こると物を投げると…それも大きな物まで投げつけるという恐妻ぶり。

まずは、座布団を投げると。

座布団ですと柔らかいですから、投げつけられてもケガすることもなさそうですけど…意外とズッシリ重いのよね。

でもって驚きなのは、大沢あかねさん加湿器も投げたそうです!

それもデカいやつ。

相当、逆鱗に触れたのか…それとも日常のことなのか…

それにしても、加湿器を投げる嫁って初めて聞いたかも。

凄いパワーで、どこにそんな力があるのか、やっぱ大沢親分の血でしょうか。

まぁ、加湿器投げられて無傷でいる劇団ひとりさんが無傷なところが凄い。

そして、冗談で話せるところが凄いなぁって思ってたら、なんと劇団ひとりさんも元ヤンキーだったそうです。

劇団ひとりの嫁は恐妻!旦那は元ヤン

劇団ひとりさんの嫁が恐妻なら、ひとりさんも元ヤンキーだったなんて夫婦の仲が微妙なのか絶妙なのか…

劇団ひとりさんは小学生のころは算数が得意で天才あつかいをされていたとか。

高校は千葉県立京葉工業高等学校機械科でしたが、1年足らずで中退をしています。

そして機械化を中退した後は千葉の定時制に通うようになり、どうやらこの頃にヤンキーだったみたい。

京葉工業高校には、「ビー・バップ・ハイスクール」の中間徹モデルの変形学生服を着たくて入ったそうです。

当然、高校時代は映画さながらの帰宅部で、高校時代の元ヤンキー画像はバラエティ番組などでも公開されています。

とまぁ、劇団ひとりさんの嫁、大沢あかねさんが恐妻でもあっけらかんとしていられるのは、劇団ひとりさんも元ヤンだったからってことかしら…

何を投げられても、動じず笑い話にしてしまうふところの深さと嫁の恐妻ぶりがでした。

恐妻と元ヤンという夫婦のバランスが絶妙でした。

今回は、劇団ひとりさんの嫁は恐妻家で、旦那は元ヤンキーなことと嫁は投げ放題についてご紹介しました。

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