キンプリ脱退を止めたい《脱退白紙署名運動》本人無視?SMAP事例で考察

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キンプリ脱退を止める脱退白紙の署名運動は本人たちの気持ち無視?SMAP事例とあわせてご紹介!

2022年11月4日にキンプリの3人のメンバーが脱退することを発表。

巻き起こるキンプリの脱退止めたい、脱退を白紙にしてほしいという署名活動が行われました。

いっぽうで、キンプリ脱退を止めたい、脱退を止めるための脱退白紙署名運動は本人たちの気持ちを無視している?とも話題となっています。

今回は、キンプリ脱退を止める脱退白紙の署名運動は本人たちの気持ち無視?SMAP事例とあわせてまとめます。

キンプリ脱退を止めたい《脱退白紙署名運動》

キンプリから「平野紫耀」さん「岸優太」さん「神宮寺勇太」さんの3人が2023年に脱退することが発表されました。

これを受けてティアを中心に「キンプリの脱退白紙、ジュリー氏社長退任」を求める署名活動が開始された模様…

キンプリの脱退白紙の証明活動後、わずか12時間で、1万を超える署名を集めています。

ところが、その後に脱退白紙の発案者が、「大変申し訳ありません。この活動は辞めさせて頂きます。とタイトル変更…で終了。

ここで注目したいのは、「キンプリの脱退白紙、ジュリー氏社長退任」の正当性はもちろんのことですが、キンプリの脱退を止めたいというファンが大勢いるということ。

当たりまえのことですが、平野紫耀さんをはじめメンバーたちも2021年から悩みぬいた結論。

キンプリ脱退を止めたい阻止したいと願ういっぽうで、キンプリの脱退を無理やり止めることは本人の気持ちを無視しているのではないかという考え方をしている人もいるようです。

キンプリ脱退を止めたい脱退阻止は本人の気持ちを無視?

そりゃティアラ(キンプリファンのこと)からしたらキンプリの脱退はショックを通り越した衝撃であることは間違いありません。

SNS上やネット上にあるキンプリの脱退を止めたいことに関する意見をまとめてご紹介すると以下のような内容になります。

キンプリ脱退をどんなに止めても無理

身も蓋もない意見からですが、結論的には、どんなにキンプリ脱退を止めたい、阻止したいという願いをぶつけても、3人は脱退はすると考えられていること。

冒頭でもご紹介したとおり、悩みに悩んだ脱退決断、平野紫耀さんは帯状疱疹まで患いながらも脱退に苦悩してきました。

ジュリー社長との面談もスムーズに行われず失意に暮れていたこともあるとされており、海外進出断念など負の理由が発端となっていますが、今は違うのではないでしょうか。

新たな将来を見つめることができたから脱退に至ったという考え方もあり、無理やり3人の脱退を止めるのは本人たちの意思を無視しいてるともささやかれています。

それから「れんかい」の気持ちも考えてみると、もし仮に脱退を阻止できたとしても、元のキンプリには戻らないという見方もされています。

キンプリ脱退を止めたい気持ちはわかるけど、永瀬廉さんと髙橋海人さんの意志とやりたいことは無視で2人の優しさを踏みにじっているという声も多い。

ジャニーズ事務所はキンプリ脱退を止めたい?

するメンバー3人を辞めさせるということはジャニーズ事務所にとっては大きな痛手となるとされています。

そりゃそうですね、手塩にかけて育てあげ、まだまだこれからだというときに、いきなりの脱退ですから…

ところが、いっぽうで脱退まで半年間という短いながらも、エンタメ的に考えると莫大な利益となる公演やグッズ販売も期待できるという声もあります。

例えば嵐の例でいうと、休眠宣言をしてから1年後に休眠に入っていますが、その間はかなりのマネタイズができたとされています。

こうした事情からジュリー社長も、キンプリ脱退に舵を切り、急遽脱退発表となったのではないかともささやかれているようです。

キンプリ脱退を止めたい新たな手法

ジャスティン・ビーバーにツイッターでキンプリのMVのURL送って、海外にも拡散してもうらってキンプリの脱退を止めたいという新たな手法が出てきました。

スマホ10台で頑張ってるとか、タブレット多数つかってやってるとか、再生数が上がれば、きっとキンプリの魅力が世界に届くはずだと。

てか、これってまさにジャニーズ事務所を応援しているとしか思えないという声も多い…

まさかの事態にジャニーズも喜んでたりするかも…?

また、キンプリファンは世界にキンプリを知ってもらう為に再生回数を上げてるの?それとも解散を止めたいために再生回数を上げてるのか悩ましい人が続出。

キンプリ脱退を止めたい!SMAP事例で考察

キンプリ脱退を止めたいを、SMAP事例で考察してみましょう。

というのも、SNSやネット上ではSMAPを見てみれば今回のキンプリ脱退も結末が見えているでしょ。という結論です。

キンプリファンや熱狂的なティアラからすると感情的になりすぎて誰もがキンプリ脱退を止めたいと思うのが普通だと思います。

ところが、あるていど俯瞰した見方をしている人達はSMAPの事例と重ね合わせている人が多くいます。

SMAPの解散時にも存続を求めて活動するプロジェクト「5☆SMILE」により37万3515人分の署名を集めたのは有名な話し。

でも結局は、受取はされずSMAPは惜しまれつつ解散に至りました。

今回のキンプリの脱退を止めたい、脱退を止めよう阻止したいこともSMAPの無理矢理繋ぎ止めても意味がなかったことを思いだそう。という声が多いのです。

中には、キンプリの脱退を止めたい涙ぐましい努力…でもSMAPでさえ無理だったのにと。

そもそも、ジュリー社長はジャニーズを会社に育て上げたいという目標があることが報道されています。

「会社」つまりビジネス思考になっているということだと思われます。

なおのこと、キンプリの脱退では割り切った決断をしたのではないでしょうか。

今回は、キンプリ脱退を止める脱退白紙の署名運動は本人たちの気持ち無視?SMAP事例とあわせてお伝えしました。

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