橋本聖子の子供6人!名前の由来が超ウケる!両親のこだわりに脱帽w

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橋本聖子さんの子供は6人いらっしゃいます。

そして、子供の名前の由来と両親のセンスが凄かったです。

今回は、橋本聖子さんの子供6人の名前の由来と両親のセンスが抜群でしたのでご紹介します。
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橋本聖子の子供6人の内訳

橋本聖子さんには、子供が6人おりますして、結婚した旦那は再婚で連れ子もいらっしゃいましたので、子供6人の内訳をサクッとご紹介しておきます。

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  • 名前:石﨑聖子(いしざきせいこ)
  • 生年月日:1964年10月5日生まれ
  • 出身:北海道安平町
  • 最終学歴:駒澤大学付属苫小牧高等学校卒業

橋本聖子さんは、元スピードスケートと自転車競技選手で活躍をしてきましたが、1996年に現役選手を引退しています。

現役を引退した2年後の1998年に、警視庁勤務で島村宜伸農林大臣のSPをしていた、石﨑勝彦さんと結婚をしています。

旦那の石﨑勝彦さんには結婚歴があり、娘1人と息子2人の合わせて3人の子供が既においでになっていたので、結婚と同時に橋本聖子さんは妊娠することなく3人の子供ができたわけです。

結婚後は夫婦仲も大変良く、以下の3人の子供も誕生しております。

  1. 2000年:長女出産
  2. 2004年:長男出産
  3. 2006年:次男出産

橋本聖子さんの子供は、旦那の連れ子の3人と、結婚した後に誕生した3人の子供で、合計6人の大家族となっております。

子供の誕生の年を見てピンと来た人は、オリンピック好きな証拠ですが…子供の名前の由来が凄いのです。

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橋本聖子の子供6人の名前の由来が凄い

橋本聖子さんの子供6人の内、石﨑勝彦さんとの間に生まれた子供3人の名前が凄いのです。

橋本聖子さんの小作りは、完璧なる計画出産でした。

橋本聖子の長女はシドニー五輪

まずは、2000年に誕生した子供は長女で、お名前を『聖火(セイカ)』さんと申します。まんまオリンピック…

橋本聖子の「聖」にちなんでいるとも思われますが、実は聖火さんが誕生した2000年はシドニーオリンピックの年でした。

そうです、オリンピックを狙った完璧なる完全妊娠だったのです。

オリンピックの年に子供が生まれるように計算をして小作りをしたそうです。橋本聖子さんのこだわりが凄すぎです…

橋本聖子さんの子だわり?…拘りはこれで終わったわけではありません。

橋本聖子の長男はアテネ五輪

2004年に誕生した子供は男の子で名前を『亘利翔(ギリシャ)』さんと申します。

なにが橋本聖子さんを五輪にかき立てるのか…子供にも選手になってほしいのか、橋本聖子さんの子供の名前へのこだわりは止まりません。

2004年はオリンピック好きにはたまらない、アテネオリンピックが開催された年です。

アテネオリンピックが亘利翔(ギリシャ)の名前の由来でした。

それにしても、またもオリンピックに合わせた子供作りには橋本聖子さんの執念を感じますし、名前の由来が凄いですね。

それしても、長女の「聖火」さんは分かりやすいですけど、「亘利翔」とかいて「ギリシャ」と読める人がいるのでしょうか…

橋本聖子の次男はトリノ五輪

3人目の子供の名前は想像ができますでしょうか、過去のオリンピックを思い出してみてください。

2006年はトリノオリンピックが開催された年です…

ということで、2006年に生まれた子供の次男の名前は『朱李埜(トリノ)』さんです。

さすがに、ここまで計画的に子供を作り、オリンピックに合わせて名前を付けるとは、橋本聖子さんのセンスの良さもさることながら、執念の子供作りといった感じもしてくるのです。

子供は旦那との共同作業なので、両親そろってこだわりがあるのかも知れません。

ちなみに、子供達にオリンピック由来の名前を付けているので、おのずと開催地名になってしまうことに…日本開催年だったら『橋本東京』さんとでもなっていたのでしょうか…

まぁ、桜田門さんよりは、カッコいい響きですが…桜田通 名前の由来が超ウケる!兄弟全員ダジャレで両親のセンスに脱帽w

次男の誕生以降は、橋本聖子さんも、さすがにオリンピック開催ごとに子供を作っているわけにはいかなくなったようで、現在は計画をねっている最中かも知れません。

ところで、橋本聖子さんの子供の名前がオリンピック由来になってしまうのは、どうやら遺伝のようです。

橋本聖子の名前の由来もオリンピック

このお話しは知っている人も多いかもしれませんが、一応…橋本聖子さんの名前の由来もオリンピックにちなんでおります。

橋本聖子さんの父親はとても厳しい人で、誕生した子供にオリンピックの「聖火」にちなんだ『聖子』と名付けたのでした。

オリンピックの由来の子供の名前付けは、親子の遺伝と思っておきましょう。

ちなみに、橋本聖子さんの父親の名前は、橋本善吉(はしもと ぜんきち)さんと申しまして、全然オリンピックとは関係ないです…

橋本聖子さんの父親は、マルゼン橋本牧場の経営者で、「牛のハシモト」として世界に名を知られた牛の仲買商であり、お馬さんのサラブレッドのJRA顕彰馬である『マルゼンスキー』のオーナーでも知られる有名人です。

もし、橋本聖子さんの子供がオリンピックの名前を引き継げば、孫の代までオリンピック由来の子供の名前が途切れずに、世界のオリンピックの開催地が名を連ねていくことになるでしょう。

さらに、その子供達が全員オリンピック選手にでもなったら、きっとギネスに載りそうです。

冗談はさておき、橋本聖子さんは選手時代に大きな体格の外人選手と戦う為に、体脂肪率を9パーセントにしたため、ホルモンのバランスを崩してしまい、医師からも「もう子供は産めないだろう」と言われていたそうです。

にもかかわらず、3人の子供の名前をオリンピック由来にするとは、橋本聖子さん夫婦の執念が凄いですね。

目指せオリンピック!の子供の名前!…みたいな…

今回は、橋本聖子さんの子供6人の名前の由来と両親のセンスが抜群でしたのでご紹介しまにした。

最後までお読みいただき、ありがとうございます。当ブログは橋本聖子さんを応援します。

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