河村たかしの直筆謝罪文の字と内容が酷い!読めない殴り書きの学歴がヤバい?

河村たかしの直筆謝罪文の字と内容が酷い!読めない殴り書きの学歴がヤバい

河村たかしさんの直筆による謝罪文の字が酷いと話題に…

謝罪文の字が殴り書きのように汚くて読めないし、謝罪文になってないと…

河村たかしさんの直筆による謝罪文の字と内容が酷いことや、学歴についてまとめました。

河村たかしの直筆謝罪文の字と内容が酷い!

河村たかしさんが、金メダルを無断で噛んだ世界初の政治家として名をとどろかせております…

2020年東京オリンピックの、ソフトボール日本代表の後藤希友投手が地元、名古屋であるため河村たかし市長に噛まれてしまたのでした。

河村たかしがメダルを噛んで直筆の謝罪文の字が酷い

後藤希友さんご自身がメダルを噛むならまだしも、メダルを噛むことで、なにやら陶酔している様子…

まるで、漫才のネタのように見えますが、このメダル噛み事件が直ちに大炎上となりました。

あらためて見てみても「ガリ!」とか音がするほど噛みついていおります…

さらに、噛んだメダルをそのまま後藤希友さんに「はい!」みたいに返すという、なんとも衛生上もよろしくない。

選手にとっては、努力の証として何よりも大切なメダルを無断で噛んで、そのまま返すという前代未聞のメダル事件でした。

河村たかし市長は、「かじる行為は最大の愛情表現だった。金メダル獲得はあこがれだった。迷惑をかけているのであれば、ごめんなさい」とコメント。

ところが、愛情表現でメダルを噛む!?…火に油状態で大炎上してしまいます。

このメダル事件では、トヨタも抗議文を出す騒動に発展しています。

平謝りをするほか道がない河村たかしさんは、3か月分の給料計150万円を全額カットすることにもなっています。

河村たかし市長が噛んだ金メダルは、国際オリンピック委員会(IOC)の費用負担で交換することとなり事は収束するかと思いきや…

名古屋市の河村たかしさんのメダル噛みつき事件により、名古屋市には8月20日までに約1万4900件の苦情などが寄せられていそうで、市民の怒りはいっこうに沈静化しなかったみたいです。

1万4900件の苦情の3分の1に目を通した河村たかしさんは、名古屋市の職員にむけて直筆で謝罪文を書いて渡しましたが、その直筆の謝罪文が酷すぎると、これまた大炎上でございます。

こちらが、河村たかしさんの直筆による謝罪文です。

河村たかしの直筆謝罪文の字と内容が酷い

え、字が汚すぎて、名に書いてあるか分からない…以下の内容となっています。

「名古屋市職員の皆さまへ 名古屋市長河村たかし この度は、私がひきおこした金メダル事件により、皆様にお詫び申し上げます。数多くの電話メール手紙等よせられ業務にめいわくをかけております。すべて私が悪かったことでございます。つつしんでお詫び申しあげます。以上」

世間のみなさんも、河村たかしさんの直筆謝罪文の字が汚くて何が書いてあるか分からなかったとか…

河村たかしの直筆謝罪文の字が殴り書きで大炎上!

ヤフーニュースで、『「金メダル事件で業務にめいわく」河村たかし市長が職員に向け直筆の謝罪文 名古屋市』というタイトルを目にして、河村たかし市長が職員に直筆の謝罪文を出したのかぁ、ならば一件落着なのかな。

などと思いながら関連記事を読んでビックリ!

『河村たかし市長“金メダル事件”直筆謝罪文にツッコミ続出「走り書き内容薄い」「間違えたら書き直せや」』と…

河村たかしさんの直筆による謝罪文の字が殴り書きで、火に油状態でネット上は再度大炎上となってしまいました。

確かに、河村たかしさんの直筆による謝罪文はの字は何が書いてあるのか、ちょっとわかり辛いですね…

ヤフコメには…

・直筆の謝罪文の字が汚くて何が書いてあるのか分からない。

・謝罪といっているのに「殴り書き」で何の誠意も感じられない。

・「以上!」は読む方の神経を逆なでする高圧的なものです。

・それを「以上!」で終わらせるのは、読む人の神経を逆なでするし、人となりに疑問を感じる。

・この直筆の謝罪文を見て、しっかり反省して謝罪をしていると誰が思うのだろうか。

・とてもじゃないが、市長の直筆書面とは到底思えない。

・名古屋市の職員の皆さんに気持ちを込めて書いたのであれば、綺麗ではないにしても、ここまで雑な字にはならないはず。

このように、河村たかしさんの直筆による謝罪文は、まさに火に油状態となっているようです。

中には、「私がひきおこした金メダル事件により、皆様にお詫び申し上げます。」は意味不明。

字が汚いのは仕方がないとしても、平仮名が多いし、河村たかしさんの国語力を疑うコメントもチラホラ見受けられました。

苦情がまた市民から来るから、直筆の謝罪文なんて出さない方がマシではないかとコメントするひとまで…

河村たかしの直筆謝罪文の内容と字が酷いけど学歴は?

河村たかしさんの直筆による謝罪文の字が酷いけど学歴ってどうなってるのでしょうか。

河村たかしさんさんは、名古屋市東区古出来で河村鈊男(かねお)の長男として誕生しています。

父親の鈊男さんは、第二次世界大戦時には大日本帝国陸軍第101師団歩兵第101旅団指令部伍長として中国大陸に滞在した後の1946年に帰国をし、1948年に河村紙業合資会社を設立し、初代社長となっています。

河村たかしさんは、名古屋市立桜丘中学校を経て、1967年愛知県立旭丘高等学校卒業。

高校卒業後は、1年間の浪人を経て1968年に一橋大学商学部入学しています。

一橋大学は文系では有名で東大の次ともいわれている超エリート大学です。

河村たかしさんの直筆による謝罪文は、達筆すぎて読めないのかも…

わざと平仮名をつかって読みやすくしてくれたのかも…

綺麗に書くと、それはそれで炎上しそうだから殴り書き風にしたのかも…

もしかしたら、あの直筆による謝罪文は相当時間をかけて魂を込めたのかも…

なにはともあれ、河村たかしさんはエリート大学出身の高学歴を有する市長でした。

河村たかしさん、一橋大卒業後は家業の古紙回収業・卸売業の河村商事株式会社に入社をしています。

大学で学んだ労務管理などの学問は役に立たなかった経験を経て検察官への転身を志すことになります。

仕事が終わってから、地元の法律学校の夜学に通って法解釈学及び行政学を10年に渡り勉強し、旧司法試験を9回受験するも、第二次試験論文式試験で不合格となり断念しています。

河村たかしさんの学歴なら、直筆による謝罪文の字と内容が酷いことにはならなそうですけどねぇ…

今回は、河村たかしさんの直筆による酷い字の謝罪文の内容と学歴についてご紹介しました。

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