竹内涼真の愛車はベンツのAMG・GT4!値段やグレード、性能が凄い

竹内涼真の愛車はベンツのAMG・GT4!値段やグレード、性能が凄い

竹内涼真さんが三吉彩花さんとのデートで乗っていた車がきになりますね。

マークを見ればベンツのAMGだということはわかります。

今回は、竹内涼真さんの愛車、「ベンツ」の値段やグレード、性能などをまとめました。

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竹内涼真の愛車はベンツの「AMG GT4ドアクーペ 4MATIC+」

東京・港区のアパレル店内にて、三吉彩花さんと竹内涼真のツーショットが撮られてしまいました。

竹内涼真の愛車の画像1

竹内涼真の車だけアップにしてみます。

竹内涼真の愛車の画像2

はい、しっかりベンツのエンブレムとAMGの文字が見えますね。

デートの詳細を知りたい方は、こちらの記事をご覧ください。
▼▼▼
三吉彩花が竹内涼真を略奪?馴れ初め時期や手繋ぎ画像が怪しい…

竹内涼真さんの愛車の色は白なのでベンツの指定色「ダイヤモンドホワイト」、貝殻のように輝く「パールホワイト」です。かっけー!

都心部では、普通のベンツや小ベンツは多くみかけるのでさほど目立ちませんが、AMG仕様ともなると時々しか見かけませんから、ちょっと目立ちすぎましたね。

ちなみに竹内涼真さんの愛車は三菱自動車のekワゴンだと思ってる人も多いと思いますが、CM出演しているだけですので。これですね。

竹内涼真の愛車は三菱自動車のekワゴンではない

でもって竹内涼真さんの愛車、ベンツのテールレンズの形状や最近のボディーの流線形でモデルとグレードが分かるのです。

最近の国内の車も流線形のモデルが多くなってきていますが、たいがいはヨーロッパ車の流れ世界の流れに合わせている傾向があります。

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竹内涼真の愛車・ベンツのモデル・グレードは

竹内涼真の愛車・ベンツのモデル・グレード

竹内涼真の愛車・ベンツのモデル・グレードは下記のとおりです。

竹内涼真の車は正確に明記すると「メルセデスベンツ AMG GT4ドアクーペ 4MATIC+」

なんとも長ったらしいモデル名になります。

外はド迫力、中はド派手! メルセデスAMG GT63S 4MATIC+の内外装を堪能する

ベンツって古い歴史がありますから、モデル名も長ったらしくなっていく傾向にありますよ。銀行が合併して長ったらしくなるのと一緒?…

『メルセデスベンツ AMG GT4ドアクーペ』は、[4MATIC+]と呼ばれているのです。

竹内涼真の愛車・ベンツの値段|「AMG GT4ドアクーペ・4MATIC+」はメチャ高額

竹内涼真の愛車・ベンツの値段

竹内涼真の愛車・ベンツの値段が気になりますよね。

当然ながら、グレードによって価格も違ってきます。

  • 「GT63 S 4MATIC+」→2433万円
  • 「53 4MATIC+」→1647万円
  • 「43 4MATIC+」→1216万円

竹内涼真さんの愛車はこのうちのどれかですが、現在の売れっ子ぶりからすると「GT63 S 4MATIC+」あたりと予想します。

車両価格だけで2433万円ですから、諸経費を入れると実際にはかなりの高額になりますね。

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竹内涼真の愛車・ベンツの「AMG GT4ドアクーペ・4MATIC+」は高性能

竹内涼真の愛車・ベンツの「AMG GT4ドアクーペ・4MATIC+」は高性能

グレードは『GT63 S 4MATIC+』『53 4MATIC+』『43 4MATIC+』の3タイプですが、いずれも高性能なのに間違えありません。

なんせ、ベンツは世界の最先端技術を駆使して作られてますからね。確か、車にいち早くAIを導入したのもベンツだったはずです。

この世界神話は未だかつてどこの国も追い越すことはできてません。

最上位モデルのエンジン性能ですが『GT63 S 4MATIC+』で、排気量が、3982ccと、へ?これでANGなの?って言いたくなりますが、いえいえV型8気筒ツインターボの仕様になってますから、出力&トルクが凄いですよ。

最大出力、639PS。最大トルク、91.8kgなんですね~。

さすがベンツの中でも特別仕様ですから、世界の最先端技術が詰まっているわけですよ。

車好きの間では、よく腐ってもベンツっていうぐらい性能には定評があります。

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竹内涼真の愛車「AMG GT4ドアクーペ 4MATIC+」の乗り心地

竹内涼真の愛車「AMG GT4ドアクーペ 4MATIC+」の乗り心地

竹内涼真の愛車「AMG GT4ドアクーペ 4MATIC+」の乗り心地しだいでは、購入してデートしようと思い始めてきました?え、思ってない?それはそれで。

自動車テクノロジーライターで車に詳しい松本英雄氏が「AMG GT4ドアクーペ 4MATIC+」の乗り心地を次のように語っています。

エンジンを始動するとクランキングの時間もなく瞬時に火が入る。これだけで底知れぬパフォーマンスが身体の奥から感じとれる。

Dレンジに入れてコンフォートモードで走り出すと、思いの外、とても運転しやすい。これだけパワフルなエンジンにも関わらず扱いやすく感じる。

しかも前方の見切りも案外よく、さすが扱いやすさのメルセデスと思わせる。

ただ、外観から見るよりもコックピットに収まると着座位置が高く感じた。それほど地をはうようなイメージで作られたデザインなのであろう。

ロードクリアランスも思った以上にあって、普通のドライビングが可能だ。車庫入れも容易で、エンジン音を除いてはアクセルの扱いもしっくりくる。

乗り心地良さそうですね。さすが、AMG使用だと思うのは運転席の高さが抑えられているところでしょうか。

4ドアクーペなのにスポーツカーを意識しているところが、やっぱAMGの血を継いでいますね。

実は私も大昔にベンツのAMGを試乗したことがあります。(仕事で)ほんの数十分乗っただけですが、試しにアクセルベタ踏みしたところ、真っすぐ走らなくて超焦った記憶があります。完全にトルクオーバーですね。

それまで、ベタ踏みで真っすぐ走らなかったのは日産のGTRぐらいだったので、こんな巨体でもトルクの凄さに驚かされました。

まぁ、日本ではアウトバーンみたいにスピード出して走ることもないですから、普通に公道や高速を走ってる分には、ただの品格あるデカ物にしか見えないんですけどね。

AMGは別格ですけど正直日本の道路で必要あるの?って感じです。完全に見栄ですね。

今回は、竹内涼真さんの愛車、ベンツのことについて、お伝えしました。

三吉彩花の関記事

おわり。thank you for reading.

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