手越祐也が反論か?怒ってる報道と文春に伝えたいのはコレかも…

手越祐也が反論!滝沢秀明の不仲説や打ち合わせ報道に激怒?

手越祐也さんが文春に対して反論があるようです。

今回は、どんな反論があるのか?文春に伝えたことや、何に怒っているのかを予想してみました。

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手越祐也が反論に至るまで|退所はスキャンダル前から決めていた

2020年3月にの東京都では、自粛要請がされてたにもかかわらず、恵夫人が開いた「花見会」に出席。

事の発端は、週刊文春の5月13日発売号で報じられた20代女性を酒席に呼び出し豪遊でしたね。

さらに 5月23日、深夜から朝方にかけて六本木のラウンジやバーをはしごしていたことを、文春オンラインが報じました。

この行為がジャニーズ事務所の逆鱗にふれてしまいます。

ジャニーズ事務からは謝罪文が掲載され、手越祐也さんは無期限の活動休止という処分となっています。

報道では休止は事実上のクビに匹敵するのではとの報道もあります。

無期限の活動自粛処分が下ったことで、各マスコミからは、退所報道が絶え間なくされている状態です。

そんな中、週刊文春のインタビューで下記のように反論を語っています。

――週刊文春です。自粛中に何を?
「……」

――退所問題が報じられている。
「申し訳ないですけど、今日はプライベートなんで。僕がいま何か言うと迷惑がかかってしまうので、事務所に聞いてくださいとしか言えないですね」

――厳しい処分が下ったが。
「うーん、報道には言いたいこともあるし、事実と違うことがたくさんある。文春さんにも一言、言いたいですよ(笑)」

――報道は事実と違うのか。
「今の僕が言えることではありませんが、あの日は仕事の打ち合わせや、将来の話をしただけで、その場で解散しているんです。それなのに“キャバクラ手越”って……」

――いまだに弁明しない理由は?
「真実ではない報道もある中でファンは僕が不要不急の行動をしてると誤解をしてしまったかもしれない。でも、僕にはたくさんの夢があるし、そのために必要な人に会ったり、打ち合わせを重ねてきました」

このように、インタビューに答えています。

特に、「うーん、報道には言いたいこともあるし、事実と違うことがたくさんある。文春さんにも一言、言いたいですよ(笑)」という部分ですがのが、事実と違っているところがあるので反論したいことがあるようです。

確かに以前の報道を見返しても、時事は概ね認めていると書かれています。

反論したいことが気になりますね。

手越祐也が反論!って報道の打ち合わせに怒ってる?

5月23日、文春オンラインで、下記の報道がされています。

緊急事態宣言下の4月下旬に女性たちと“パーティー”を催していたことを「週刊文春」(2020年5月21号)で報じられた、ジャニーズ事務所「NEWS」のメンバー・手越祐也(32)。だが、手越は事実上の“謹慎期間”中と言える5月23日(土)の未明、六本木のラウンジやバーで、朝まで女性らと酒盛りをするなどしていたことがわかった。

このような報道がされました。

先にお伝えした反論文のこの部分ですね。

「今の僕が言えることではありませんが、あの日は仕事の打ち合わせや、将来の話をしただけで、その場で解散しているんです。」とあります。

まずここに反論したいのではないでしょうか。

もともと「真実ではない報道もある中でファンは僕が不要不急の行動をしてると誤解をしてしまったかもしれない。でも、僕にはたくさんの夢があるし、そのために必要な人に会ったり、打ち合わせを重ねてきました」

女性セブンでは、今回のスキャンダル以前から退所を決めていたとの報道もありますし、天下のジャニーズ事務ですから手越祐也さんだって、ちゃんと根回しをしていたと思うんですよね。

誰だって恩のある事務所にスキャンダルをばらまいて辞めるなんてこと考えられないじゃないですか。豪遊は正確としても…

周りには実業家になりたいっていってましたし日刊サイゾーの記事では、手越祐也さんは既にジャニーズ事務所に対して退所の意思表示をしていると書かれています。

また、『仕事の打ち合わせや、将来の話をしただけ』と反論。とはっきり書かれているのです。

さらに、自分の夢を叶えるために必要な人と合ってて、不要不急の行動ではなかったと力説しているとまで書かれています。

間違いなく反論したいひとつでしょうね。ただ、ネット上では、不要不急の行動でなく仕事の打ち合わせといわれても、仕事の打ち合わせであの格好はないでしょ!?それに、打ち合わせならネット会議でできるんじゃない?ってな声が多かったのですね。

手越祐也さんは、ボランティア精神が旺盛なので、お店側の利益のことを考えていたとか…無理やりすぎますかね。

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手越祐也が反論!滝沢秀明に「逆切れ、反発、確執」に怒ってる?

もうひとつ反論したいことは、ジャニーズ事務の滝沢秀明副社長との間の確執や逆切れ、反発といった報道についてなんじゃないかと。

手越祐也さんは無期限の活動休止という厳しい処分になったわけですが、それはジャニーズ事務側の上層部による決定ですよね。

報道では滝沢秀明副社長に「逆切れ、反発、確執」などと多く書かれてますけど、それって噂になってる程度だったと記憶しています。

確かに滝沢秀明さんは教育係として、とても規律に厳しいといわれていますが、それは健全なジャニーズの展開に必要なことですね。

そんなことは理解した上で最高のパフォーマンスを披露してくれているわけですかし。

以前から退所を考えていたのなら、なおさら確執をあらわにしたまま辞めるようなことはしないと思うのですが…

今回の処分は、滝沢秀明副社長と藤島ジュリー景子社長の意見の一致もあったとされていますので、厳しい措置というよりは、ジャニーズ事務全体のこととして手越祐也さんも受け止めているのではないでしょうか。

今回は、手越祐也さんが文春に反論したいことについてでした。

最後までお読みいただき、ありがとうございます。

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おわり。thank you for reading.

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