紅白つまらなすぎる?つまらない理由と世間の評判や視聴率が激ヤバ!

紅白つまらなすぎる?つまらない理由と世間の評判と視聴率

紅白がつまらなすぎる理由と世間の評判や視聴率を詳しく説明します!

第72回NHK紅白歌合戦がつまらなすぎるとネット上では噂になっているようです。

平均世帯の視聴率もヤバい数字に…

紅白は昔から年越し番組の王道として君臨しておりましたが、ついに「つまらなすぎる」的な視聴率に下がってしまったようです。

紅白がつまらなすぎる理由と世間の評判や視聴率をまとめてみました。

紅白がつまらなすぎる!?つまらない理由について

紅白がつまらなすぎると、ネット上ではもっぱらの噂になっています。

SNS上でも多く語る人はいないみたいで、ただひとこと「今年の紅白はつまらなすぎる」と…

紅白つまらなすぎる…何なのこれー。

紅白がつまらなすぎる理由はいったいなんなのでしょうか?

紅白がつまらなすぎる理由は司会者?

紅白がつまらなすぎる理由で考えられるのは、司会者の人選でしょうか?

紅白の司会は、長年2人(時々4人体制もあった)で行ってきましたが2021年の72回からは3人となっています。

時節がら、司会を「紅組」と「白組」分けず、3人とも「司会」に統一し、チームカラーのイメージも変更して、大泉洋さんは紫で、川口春奈は黄色、和久田麻由子アナはピンクで登場しています。

2021年、第72回紅白の司会者で気になるのは大泉洋さんあたりでしょうか…

SNS上のコメントをみても、良かったと称賛しているひとも多いのですがが、いっぽうで「おもしろくない」という人のコメントもチラホラ見かけます。

大泉洋さんの紅白司会は、昨年から尾を引いているようねすけど…

視聴率も悪すぎて、大泉洋さんの黒歴史とか嘆いている人まで…

そんなこんながあったおかげなのか…年明け2日放送の「さんまのまんま新春SP」に出演した大泉洋さん。

紅白の司会を巡る騒動で、明石家さんまさんにクレームを入れてました…

一部の報道で記事で大泉洋さんの司会が賛否両論について、明石家さんまがラジオ番組で言及しています。

『いやー、大泉頑張っていたのにな。それでも、こんな記事でんねんな。大泉でもこんなに批判されるんなら、俺はアカンわ』と。

それを受けて大泉洋さん、「小さな記事がものすごく注目されて…俺の司会はそれだけ批判されてたっていうイメージが、バーッて広がったんですよ!俺の司会はダメだったみたいになっていて、情報操作って恐ろしい」と。

大泉洋さんのおとくいの受け狙いだったと思いますけど、ボヤきクレームだったわけ。

俺の司会はダメだったみたいになっていて…もうラジオで喋らないでください!て大泉洋さんにクレームを入れられて、さんまさんもフォローに慌ててたよね…

爆笑トークでしたが、紅白より面白い!?って話題になってました。

紅白がつまらなすぎる理由は出演者

紅白がつまらなすぎる理由は出演者なの?ってなこともあるのかも…

松田聖子さんも娘の沙也加さんの一件で辞退してますし…

50年連続出場中だった五木ひろしも節目として辞退しちゃったみたいだし…

井上陽水さんは、恥ずかしいって理由だそうです…紅白に出ることが恥ずかしいって…?

今年はジャニーズの出場枠も5組に減ってましたしね。

で、他にどんな出演者が出てるかといいますと、正直「この人誰?」って思った人も多かったみたい…

当然ながら、出演者によるところが大きいでしょうから、こんなところがつまらなすぎる理由なのかも知れません。

ちなみに、紅白のホームページを覗くと、選考基準は審査員の好みで選ばれているのではなく、CDの売上やストリーミングの再生回数、カラオケ・有線で流れた数、アンケート調査など、あらゆるデータによって選出されているようです。

紅白がつまらなすぎる理由は宣伝不足

2021年の紅白がつまらなすぎる理由に宣伝不足ということもあげられてるみたい。

いままでの紅白は、前宣伝が凄かったんだそうです。

夏の終わり頃からは紅白にチャンネルを合わせてもらうための番組PRの仕掛けがあったそうです。

ところが、2021年の紅白は、例えばリハーサル取材も非公開とされていました。

NHKホールじゃなかったですから、情報をシャットアウトしてサプライズ感を出したかったんでしょうかね。

そういえば、紅白直前の司会者の会見情報もあまり見かけなかったですね。

こうした、前宣伝不足も紅白がつまらなすぎるということにつながっているのかも知れません。

紅白がつまらなすぎる理由はテレビ離れ

紅白がつまらなすぎる理由には、テレビ離れもあるのかもしれません。

紅白がつまらないのではなく、他のメディアが面白くなってきてるのかも。

民放では、『年忘れにっぽんの歌』とかも紅白とかぶってましたよね。

本家の紅白がつまらなすぎるので、観ていた人も多いみたい…

それから、人気番組「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで 笑ってはいけないシリーズ」が今年は休止となったことで、つまらない感がまんえんしてたとかね。

なんなら、お笑いもつまらなすぎると…

今やYouTubeやVODもありますからね~、つまらないとそっちへ流れてちゃうなんてこともあるんでしょうか。

ちなみに、川口春奈さんは紅白の衣装を自分のユーチューブで配信してましたね。

前宣伝っぽいとはいえ、視聴率争いを考えるとテレビとユーチューブって微妙な関係だったりしますよね~。

紅白がつまらなすぎて、ユーチューブに行き着くロジックはこんな感じみたい。

私と同じだ!って思ってるひとも多いかも…

友達は紅白がつまらなすぎるので、YouTubeを観てたっていってました。

紅白つまらなすぎる?世間の評判と2021視聴率

紅白がつまらなすぎることについて、世間の評判と視聴率についてまとめておきます。

今年の紅白のために…

まずは、2021年、第72回紅白の平均世帯視聴率が年明け2日に、ビデオリサーチから発表されています。

※視聴率は関東地区です。

第1部は(午後7時半~9時)は31.5%
(前年は40.3%)

第2部(午後9時~同11時45分)は34.3%
(前年は34.2%)

紅白史上最低の視聴率だったそうです…やっぱ、つまらなすぎたのか…

まぁ、2020年は活動休止の嵐が出演してましたから視聴率も爆上がりだったとは思いますが…

それにしても、紅白史上最低の視聴率って聞こえが悪いですね。

大泉洋さんも明石家さんまさんにいじられるわけです。

ただ、2021年の紅白もつまらないけど、民放もつまらなすぎると…

紅白の視聴率を上げるために陰謀説まで唱えるひとまで…

とはいえ、ふたを開けてみると実際には視聴率が過去最低の結果に…

SNS上を調べてみると、年配の人たちは知ってる歌がないからつまらないというコメントが多く目立ちます。

小林幸子さんのようなド派手な衣装もなくなったし、つまららないって年配者は多いようです。

今年は氷川きよしさんまでおとなし目だったもんね。

若い人達に受ける紅白に方向転換した結果という見方がおお方みたいですけど、少し寂しい感じがしますね。

昔のバラエティー番組「8時だよ全員集合」のように、つまろうがつまなかろうが見ないといられない紅白になることを期待しましょう。

今回は、紅白がつまらなすぎる理由と世間の評判や視聴率についてお伝えしました。

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