大坂なおみが性格悪そう「性格悪い自己主張」エピソードがヤバい!

大坂なおみが性格悪そう「性格悪い自己主張」エピソードがヤバい

最近、大坂なおみさんの「性格が悪そう」ってな噂がありますね…

ネット上でも「自己主張が強すぎて性格悪いし、わがまま」って多く書かれているようです。

今回は、大坂なおみさんの性格悪そうな「性格悪い自己主張」のまがままエピソードについてまとめてみました。
スポンサーリンク

大坂なおみが性格悪そう「性格悪い自己主張」エピソード

さっそく大阪なおみさんの性格悪そうなエピソードを新しい順にご紹介しましょう。

大坂なおみが自己主張が強くて性格悪そう

大坂なおみさんの自己主張が強くて性格悪そうというエピソードです。

大坂なおみが自己主張が強くて性格悪そう

2021年5月の全仏オープン第1日目にパトリチアマリア・ツィグ選手にストレート勝ちをしておりますが、大会前に「心の健康状態が無視されている」として、記者会見を拒否する意向を表明しました。

実際に、多くの記者が要望した試合後の会見を拒否してしまいました…

以下が大坂なおみさんのが、全仏オープンで記者会見に応じない意向を示した自身のツイッター内容です。

みなさん、こんにちは。私はローランギャロスでは記者会見を行わないことを表明します。

アスリートの心の健康状態が無視されていると、記者会見を見たり、参加したりするたびに感じていました。

何度も同じ質問をされたり、私たちが疑念を抱く質問を受けたりすることが多く、私は自分を疑うような人の前には出たくありません。

敗戦後の会見場で泣き崩れる選手の映像を何度も見てきましたし、みなさんも見たことがあると思います。

落ち込んでいる人に追い打ちをかけるようなもので、そんなことをする理由が理解できません。

記者会見に応じないことは、大会に対する個人的な思いとは関係ありません。

若い時から私を取材してくれている報道陣もいますし、その大半とは友好的な関係を築いています。

ただ、〝会見するか、さもなくば罰金だ〟と言う大会の統括組織は、選手の心の健康状態を無視しており、笑うしかありません。

高額な罰金が心の健康維持の慈善活動に寄付されることを願っています。

大坂なおみさんに対し、大会を主催するフランス連盟は1万5000ドル(約165万円)の罰金を決定しています。

これに対して大坂なおみさんはツイッターで「怒りは理解の欠如です。変化は人を不快にさせる。」と遠回しな怒りめいたコメントされています。

この言動が、さらに世界で大問題となっておりまましてSNS上では性格悪そう?ってなことになっているわけです。

テニス4大大会を主催する国際テニス連盟も声明文を下記のように発表しております。

メディア対応はスポーツによって利益を得る代わりに生じる責任の1つとし「大坂には今後も大会期間中、メディアに応じる義務を無視し続けた場合、違反の繰り返しによる大会からの追放、また多額の罰金や将来的な4大大会の出場停止を含む処分を下される可能性がある通達した」

とかなり厳しい内容になっています。

テレビの報道番組を観ても、各スポーツ界の意見をみても、「メディア対応はスポーツによって利益を得る代わりに生じる責任の1つ」という認識は一致しているように思えます。

SNS上での評判を見ても「大坂なおみが性格悪そう」「大坂なおみ性格悪い」などと、「良い」というよりも、性格悪そうといった書き込みのほうが多いのが気になりますね…

中には大坂なおみさんの性格が悪いとコメントしている人もいらっしゃいます…

ネット上のヤフコメを見ても…

本当に自己主張の強い人だな。どの世界にも妥協しなくてはならないことはあるはず。

主張は理解できるけど抗議する相手が違う。悪いのはおかしな質問をする記者であって主催側では無い。

プロスポーツ選手はメディアを通してファンに声を届けるのは義務と言っていい。

気に入らない質問がある、レベルの低い記者がいることは改善が必要があるとして、インタビューの拒否は甘い汁だけ吸って義務を怠る行為。

全仏や四大大会からもクレームが来ているというのは異常なことです。大会追放もあるかも知れないので冷静に対応した方が良い。

多くのスポンサーも失望しているだろう。一連の対応が、子供に見えるし性格が悪そう。

まとめますと、「スポーツ選手はメディアを通してファンに声を届けるのは義務」といった意見のほうが大半をしめているようです。

今回の「心の健康状態が無視されている」として、記者会見を一方的拒否した対応の仕方が極端すぎるし、自己主張が強すぎるとしてSNS上では、大坂なおみさんの性格悪そうとなっているようです。
スポンサーリンク

大阪なおみが大会棄権が性格悪そう?

全仏オープンにて、記者会見を拒否したことで罰金処分を受けていた大坂なおみさん、ついに大会を棄権を表明してしまいました!

以下が自身のツイッターで発信した内容です。

「この状況は私がイメージしたものでも、意図したものでもない。大会や他の選手、私自身の健康を考えると、私が大会を棄権することがベストだと思う。そうすることで、みんながパリで開かれているテニスの大会に集中できる」

「私は邪魔になりたくなかった。理想的なタイミングでなかったことは受け止めるし、もっとメッセージも明確にすべきだった」

@naomiosaka

これは大事になりました!

突然の「記者会見を拒否」から「罰金」そして突然の「大会棄権」

これには世界のトップアスリート達が口をそろえている「スポーツ選手はメディアを通してファンに声を届けるのは義務」からはかなり逸脱しているような…

まさに、各スポーツ選手が言うようにスポンサー側もたまったものではありません。

あまりにも、突然で自己主張が強すぎる言動にネット上では、「大阪なおみさんの性格が悪そう…性格悪い?」と噴出しているのでした。

また、大阪なおみさんは、以下のようなコメントもしています。

4大大会初優勝を果たした2018年の全米オープン後からうつ病になり、その後も精神的に苦しんでいるとしている。

へ?2018年から変だったの!?と…

ヤフコメを要約してみるとこんな感じです。

昨日の罰金が決まった時のツイッターのコメントからで、会見拒否に対する人々へSNSでの挑発をしておいて今さら「邪魔になりたくない」というのは…

会見拒否は、ただキレて辞めただけで、今回の謝罪と理由の説明、病気の告白は弁護士にでも言われてスポンサー対策なのでは?

引用元:ヤフーニュースコメント欄

世間では心配の声があがるいっぽうで、「いまさら!?」と、言動が突然すぎるし事前に対処できたことが多かったのではないかと、性格の部分を疑う人もいるようです。

大阪なおみがわがままで性格悪そう

今回の、全仏オープンの記者会見を拒否したことに付随してヤフコメでは、こんなこともささやかれております。

全米オープン3回戦で破った地元15歳の選手ガウを試合後のインタビューに誘い同席させた。一度断られたのに、もう一回誘っていた。自分も同じようなことをしているのに自己中でわがままでは。

このように、大阪なおみさんがわがままだとおっしゃっている人も…これが本当だとするとチョット性格悪そうな…

調べてみると確かにありましたね。記事は美談として報道されておりまして…ガウフ選手大泣きですね…

大阪なおみがわがままで性格悪そう

2019年8月1年半前の全米オープン女子シングルス3回戦で大坂なおみさんが、主催者推薦で初出場した15歳の新星、コリ・ココ・ガウフ選手とと対戦して6-3、6-0のストレートで勝利をおさめます。

ガウフを圧倒した試合後に、大阪なおみさんが驚きの行動に出ます。

涙するガウフのベンチにきて、通常は勝者だけ受けるインタビューに加わるように誘ったのです。

ガウフ選手は、人前で涙を見せるタイプではないと断わったそうです。

すると、大阪なおみさんから、シャワーの中で泣くよりいいわよ。と説得され、ガウフ選手はカメラの前に立つことになったそうでう。

ガウフ選手は…

「私は、アスリートの定義をオンコートでは最悪の敵でも、オフコートでは親友であると考えています。彼女(大坂)は今夜それをやってくれたんだと思います」「今日の試合は本当に彼女(大坂)がすごかった。この試合から学ぶことがたくさんありました。この機会を本当にありがとうございます。なおみ、今日はありがとう」

涙きながら感謝を伝えたそうです。

いっぽうの大阪なおみさんは…

「まずガウフのチームと家族に敬意を表します。前から知ってる私たちが努力をして今、この舞台にいるのが本当にうれしいです。私も成長できた試合。スタンドの皆さんからの声援も素晴らしかった。コリが相手だったから、今日はいい集中力が出せました」

後に、この行為はスポーツマンシップにのっとった世界中で感動を呼んだと報道されています。

が…今となってはこれって、いったい!?どうなってる??

これをおぼえていたテニスファンが、いっせいにコメントを出しているのでした…性格悪そうな…

スポンサーリンク

大坂なおみのラケット破壊が性格悪そう

こちらも、大坂なおみさんが性格悪そうとなりましたね。短気ですぐキレる性格っぽい…

大坂なおみのラケット破壊が性格悪そう

5月12日のイタリア国際女子シングルス2回戦に出場した大坂なおみさんでしたが、格下のジェシカ・ペグラ選手にストレートで敗れて初戦で敗退し怒り爆発!?

ラケットをコートにたたきつけ破壊してしまいました。完璧に八つ当たりでしょうか…

このときも、提供するYONEXが『今回のような行為望まない』との記事を配信しています。

大坂なおみさんのいらだつ気持ちはわかるとされながらも、SNS上では以下のように批判の嵐となりました。

擁護できない最低のことで子供に見せられない。

道具を大事に出来ない選手は正直言って三流以下。

人として最低な行為で性格悪そう。などなど…

まぁ、錦織選手でもイラついてラケットを叩きつけることもありますから、チョイ性格悪そうだけど?程度でしょうかね。

ラケット破壊では、かつてジョン・マッケンロー選手が有名で、ちょっとしたパフォーマンスに見えていたことがありましたが時代が違いますね。

ジョン・マッケンローは1999年、1シーズンに48回もラケットを破壊して「悪童」というニックネームも付いたほどですが、大坂なおみさんも今後も壊さずにいられなくなることが心配ですね。

ジョン・マッケンローも性格が悪そうというより、性格悪すぎっていわれてましたからね…

大坂なおみさんは、コーチを変えてメンタルも強くなってると言われてましたがラケットと一緒に破壊された感じでしょうか…性格悪そうなのかしら…

大坂なおみがコーチ契約変更が性格悪そう

大坂なおみさんは2019年に、立て続けにが「サーシャ・バインコーチ」と「ジャーメイン・ジェンキンスコーチ」との契約を解消して、大きな話題となりました。

2019年2月サーシャ・バインコーチ契約解除

2019年9月ジャーメイン・ジェンキンスコーチ契約解除

サーシャコーチは、大坂さんのメンタル強化の立役者で、4大大会2連続V、さらに世界ランキング1位に導いたコーチとして二人三脚状態だったんですけでお、2月に大坂さんのほうから突如として契約解除をしたのです。

2019年2月にサーシャコーチと突然契約を解消した理由はコーチ料が絡んでいると噂になっておりました。

ネット上でも意見が分かれ、トップアスリートゆえに仕方がないとの見方が多い中、自己主張が強くて性格悪そうって思っていた人もいたようです。

で、その後は、米国協会の女子ナショナルコーチのジャーメイン・ジェンキンス氏を新たにコーチにしたのですが、これまた9月に下記の内容を表明してわずか7ヵ月で契約解消となってしまいました。

「私とJayとは、今後、一緒にやっていくことはない」

「コートの上でも、それ以外でも一緒に過ごした時間をとても感謝している。だけど、今が変わるときだと思う」

ジャーメイン・ジェンキンス氏の契約解除は、全仏オープンでは3回戦で敗れ、ウィンブルドン選手権は1回戦敗退。2連覇を狙った全米オープンでも4回戦敗退と、四大大会で結果を残せずに世界ランキングも4位とり成績が伸びなかったことが理由となっています。

こうして立て続けにコーチを変えたことで、ネット上では、自己主張が強すぎでは?さすがにコロコロ変えすぎじゃない!?性格悪そう?となったわけです。

スポンサーリンク

【まとめ】大坂なおみが性格悪そう

大阪なおみさんは、アメリカ育ちでトップアスリートなので凡人よりも自己主張が強い性格なのはわかります。

でも、ときとして自己主張が強い性格はわがままにも見えることがあり、悪い方にもとられがちですね。

凡人からみると、言動が極端すぎるように思えて性格が悪そう?って思ってしまうこともあるようです。

最近は、他のスポーツ選手も大坂なおみさんの気持ちはわかるとしていますが、自己主張が強い極端な言動に疑問を呈しているようです。

彼氏のコーデ―さんとは気が合うみたいですけど…大坂なおみと彼氏コーデ―の年収比較!賞金王とラッパー収入の差が凄い!

今回は、大坂なおみさんの性格悪そうな「性格悪い自己主張」エピソードについてご紹介しました。

最後までお読みいただき、ありがとうございます。

タイトルとURLをコピーしました